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生産設備と能力

主要設備

  • 工程統合マシン
    LC1212C1NT

  • NCタレットパンチプレス
    AE2510NT

  • NCタッピング
    CTS-900NT

  • デバリングマシーン
    AuDeBu1002

  • CDスタッド自動溶接機
    ASR-1012C-6M

  • HGベンダー
    HG5020NT

  • ハイブリットカシメ機
    FCP-50i

  • テーブルスポット
    TSⅢsNT

    独自技術でアルミと鉄の異種溶接実現!
  • ハンディーファイバ-レーザ溶接機 FLW1500MT
  • ハンディファイバ-レーザ溶接機
    FLW1500MT 

    【ファイバーレーザ溶接で
       焼け焦げやひずみが軽減する】

    アルミの溶接が可能です。TIG溶接よりもエネルギー密度が高く、狭く深い溶け込みの「キーホール 溶接」となるため、3倍のスピードで加工でき材料に対する熱影響が少ないため焼けやひずみを大幅に 削減することができます。

    【ファイバーレーザでステイク溶接】
      (レーザによる重ね溶接)

    ファイバーレーザで、ステイク溶接(重ね溶接)が可能です。スポット溶接の様な円形状に限らず1本線など自由形状で貫通溶接ができます。電極の形状に左右されず必要強度に応じて近距離に複数箇所の溶接ができ、溶接しろが狭くても、溶着できます。

    【アルミと鉄の異種溶接】

    ファイバーレーザ溶接で、アルミと鉄の異種溶接が可能です。アルミの融点は約600℃に対し鉄は1500℃ とかなりの開きがあるため、均一に熱を加えても溶け出すタイミングを合わせることが非常に困難でした。ファイバーレーザ溶接で、弊社独自の技術とデータでアルミと鉄の異種溶接を可能にします。

    【最大溶け込み】

    鉄=6.0mm ・ステン=4.0mm・アルミ=4.0mm 迄、貫通溶接が可能です。

設備一覧

  • 工程統合マシン LC1212C1NT  1台(アマダ製)
  • NCタレットパンチプレス AE2510NT  1台(アマダ製)
  • NCタッピングCTS-900NT  1台(アマダ製)
  • デバリングマシーン AuDeBu1002  1台(オーセンテック)
  • CDスタッド自動溶接機 ASR-1012C-6M  1台(アジア技研)
  • HGベンダー HG5020NT  2台(アマダ製)
  • NCブレーキ RG-35  1台(アマダ製)
  • 自動タップ機 BT6-311   1台
  • 手動タップ機 MFGno A21806   1台
  • ボール盤   2台
  • ハイスピーカシメ機   1台
  • ハイブリットカシメ機 FCP-50i  1台(ファブエース製)
  • テーブルスポット TSⅢsNT   1台(アマダ製)
  • 無傷スポット   1台
  • スポット溶接機   3台
  • ハンディファイバ-レーザ溶接機 FLW1500MT  1台(アマダ製)
  • アルゴン溶接機   2台
  • 半自動溶接機   2台
  • アーク溶接機   1台
  • その他機械   色々
  •   
  • 自動プログラム装置 AP100   2台(アマダ製)
  • 4D板金エンジニアリングシステム VPSS 3i PD   2台(アマダ製)
  • NTシステム ASIS100PCL   1台(アマダ製)
  • 生産管理システム TESCWORK-WIN7  (ツボタ製)
  • 見積・工数管理システム TABLE-PRO2   (ツボタ製)